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命の輝き

桜の花、まだまだ綺麗に咲き続けてますよね~♪^^

小玄太丸の住んでいる所でも、車で10分ほどのところに桜の名所がありまして、春になったら友達を誘って毎年行っているんです。

桜の花って、ピンク色の花を見ていると、なんだか心がじわ~っと暖かくなるから不思議。

花びらが、はらはら散っちゃうのは少しもの悲しいけど、でもやっぱり桜は大好きですね。


ちなみに明治時代に作られた歌に歌われている桜は「山桜」を指すんだそうです。

現代ではソメイヨシノが桜の代名詞なんですけどね。


wikiで調べてみると、元々ソメイヨシノは明治時代に作られた交配品種なんだそうです。

交配品種だから寿命が短くて、手入れも大変なんだそうですよ。

人間が感じる「美しい」ものって、人間が感じる「余分なもの」をそぎ落とした美しさだから、本来の生命が持つ雑多感と対極にあるのかもしれませんね。

桜が舞い散る姿はどこかもの悲しくて、心の奥がキュッと苦しくなるけど、でも「また来年も桜の花を見に来よう!」って前向きな気持ちになれるので大好きなんです。^^

皆さんも、どこかで桜の花を見かけたら、少し足を止めて「命の輝き」に目を向けられてみてください。

あなたにも小玄太丸にも、素晴らしい春が訪れますように♪(^^)/
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