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レオハウス

タマホームのレオハウスについて調べまくってみました。

ここの会社はいわゆるローコスト住宅を扱っているんです。

まずは口コミから。


口コミの評判としては、建物自体の評判はよく、社員さんも自社でマイホームを建てていますね。

だから住み心地に関するデータも社員さんからフィードバックされているので、深刻な欠陥問題に当たる確立は、無視してよさそうです。


それに建築基準法という厳しい法律がありますから、深刻な欠陥があった場合、こういった全国メーカの場合は早急に対処しないと国から罰を受けるので、レオハウスに関わらず大手住宅メーカーなら問題ないでしょう。


トラブルで多いのは「営業担当者との相性」問題が多いですね。

これは他社メーカーにもあることなんですが、営業担当者の個人差があります。

上手い人に当たれば知識や経験も豊富で人当たりが良いんですが、上手でない人に当たると、行き違いやトラブルの原因になりがちです。

もし相性の良くない人が営業担当者になった場合、連絡すれば担当者を変えてくれるそうです。


Q.営業担当者の能力を見極めるには?

きちんと資料に目を通して、即座に質問に答えてくれるか?を重要視しましょう。

「デキる営業マン」ほど、毎日資料に目を通して勉強しているものです。

私たちが資料請求をしてもらえるカタログ等を見て質問する時、即答できない場合は「?」だと思った方がいいかもしれません。

宮城県、福島県、長野県、石川県、福井県、静岡県、香川県、徳島県、高知県、愛媛県、福岡県、佐賀県、鹿児島県、宮崎県にお住まいの方は、資料請求可能対象地域ですから、レオハウスのサイトから資料請求できます。


デキる営業の方でしたら「お手持ちの資料にもございますように・・・」という感じで、てきぱきと即答してくれますよ。

そして資料(イメージ写真)があれば、実際に家具を配置した時のふんいきが掴める、というメリットもあります。


Q.ローコスト住宅は買いか?

お子さんをお持ちの若いご夫婦でしたら、買いだと思います。

なぜか?

子供がいる間は2階の子供部屋は必須です。

ですが、歳を取ると二階をご夫婦が使う機会はなくなります。

1階住居で充分事が足りますし、階段の上がり降りが億劫になりますから。


そして住宅というのは、耐久消費財でもあります。

築年数が経ると、あちこち痛みが生じてきます。

お風呂場や台所のリフォームが必要になるでしょう。


ですので、「家はローコストで建てて、浮いた資金はリフォーム資金に貯蓄しておく」というやり方が賢いと思いますよ。


住宅は一生に一度の大決断です。

各住宅メーカーから資料を取り寄せて、よく比較検討されてから、慎重に選びましょう。

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