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欠陥住宅の見分け方

欠陥のない住宅の見分け方という記事です。^^

安心して暮らすために小玄太丸が気をつけたことは、まず気をつけたのが建物の外観を見ることですね。

依然住んでいたコンクリートマンションの場合なんですが、外壁にひびが入っていないか?を重要視しました。

そして次に建物の傾斜。

これは両隣の建物を目視して比較したりメジャーを垂直に立てて計測することでもわかるんです。

そして次に屋内。

壁や柱にゆがみやヒビがないか確かめることが大切です。

前に住もうと検討していたところはフローリングで建物の傾斜がわかりました。

どうやって調べたのか?といいますとビー球を使ったんです。

部屋の中央にビー玉を置いてみてください。

普通なら動きませんよね?

歪みがあれば、部屋の隅へビー玉が動き出すんですよ。

こういった部屋は要注意!

これは凄く簡単な方法ですから、ぜひお試しくださいね。^^


最近は欠陥住宅の被害が増えているそうです。

特にマンションですと、修理に他の住民の合意が必要ですから、購入する前にマンション内覧展示会などできちんとチェックしてください。^^
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