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電報の思い出

電報の思い出というと、あれは4・5年前?だったかな?

友人が結婚するというので、みんなで打ったんです。

やっぱりこういったメッセージカードって、いっぱいあった方が贈られた方に箔が付くじゃないですか?

特に結婚式などの公の場では、メッセージカードって人目に付くし読まれるし。

そこで友人達で一人10通のノルマを決めて打ったんですね。

でもそこで緊急事態発生!ただ送るだけじゃあ面白くないよね、という事で友人の一人である女性が

「実は新郎と付き合っていて、今回始めて結婚のことを知った別の彼女」という設定で送りつけようという話になったんです。

そういうイタズラには目がない小玄太丸たちでしたし新郎も新婦も共通の友人だったので「ジョークとして笑い飛ばしてくれるだろう」という算段だったんです。

ちなみに読むのは仲間であるA君(仮名)ですから仕込みはバッチリ!だったんです。

さて、実際にその読み上げ始めたら・・・ちょっととここではいえません。><

サスペンス好きの女友達の作品だけあって、すざまじい効果を上げた、とだけ申し上げておきます。^^;

ちなみに新郎夫妻は、いまだに自分たちに心を開いてはくれません。^^;

皆さん、祝いの場でのイタズラは慎重に~(;´Д`)

特に弔電のイタズラはご法度です!><

最近はFor-Denpoというサービスもあるそうです。

心のこもったメッセージを送るなら、より良いサービスを選びたいですよね。^^
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