スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

L.A.LAW

L.A.LAW七人の弁護士

このドラマ訴訟大国といわれるアメリカのロサンジェルスに存在する(と仮定した)「マッケンジー&ブラックマン法律事務所」を舞台に、様々な訴訟問題に7人の弁護士が挑む、という内容の社会派ドラマでした。


脚本を書いたのがあの「アリーmyラブ」で知られる法律家のデビッド・E・ケリー。
だから、本作品で扱われる訴状問題と弁護術テクニックは、本当に迫力と説得力がありましたね。

7人の弁護士が扱う訴訟もそれぞれ、民事・税金問題・刑事などなど、それぞれがその道のエキスパートといった役どころでしたから、毎回放送される内容もバラエティーに富んでいたのが楽しかったですね。
(本当は訴訟問題ですから、楽しんではいけないんですけどね^^;)

このドラマは支持問題も多く取り上げていて、例えばロス暴動など、アフリカ系アメリカ人とそうでない裕福階層の人達の間に横たわる偏見も取り上げていて、当時アメリカ社会に巣食う闇の部分も垣間見えました。

そんな内容を見て、自分もチョッピリ大人の仲間入りをしたような、いろいろ世の中について考えさせられる。そんなドラマでした。


なるべくなら弁護士さんのお世話にはなりたくないですが、現実社会には債務整理など、身近な問題が存在します。

そんな時はホームロイヤーズに相談してみるのもよいかもしれませんね。
関連記事

COMMENT - 0

SEO対策:ブログ SEO対策:アフィリエイト SEO対策:ネット SEO対策:日記
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。